着なくなった服のリメイク法

ちょっと待った!捨てる前に

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実は意外と簡単な作業もあるリメイク方法

リメイクと聞くと、もしかして裁縫とかミシン使ったり刺しゅうしたりする作業で苦手意識が高く思われがちです。 それは今の時代、糸や針を使うだけではなく、貼ったり切ったりするだけで済む場合もあります。 本当に便利な世の中になったと思う瞬間かも知れません。 続きを読む

「裁縫全般は苦手で面倒」だと思うその前に

アイロンでレースを貼ったり、古いジーンズをはさみで切ってショートパンツにしたり、アイデアを考えてこそ自分にしかない立派なリメイクが出来ます。
ワッペンやラインストーンを貼って更に自分の世界や個性を表現出来るなんて素敵ですよね。
縫うだけではなく、簡単に出来る作業もあるのでとても楽しくなりますし、手芸売り場でのラインストーン等の売り上げは高くなりつつあります。
今では携帯電話のカバーにもビーズを付けたり、そういったおしゃれが小さなブームになっています。
まるできらきらした星を見たときのように、心がときめきます。
その気持ちをいつまでも大事にするには、優しく温かな気持ちになれることではありますが、優しいということは強さからにじみ出るものだと聞きます。
強くなければ、それは優しいのではなくただ弱いということなのです。
布生地やタオル生地でも、触れるだけできちんとしっかりした中に、優しさや温もりのようなものが感じ取れる生地がありますが、それは値段もさることながら生地自体がしっかりしています。
すぐ破れたり傷んだりの軟(やわ)なものでもなく、仮にそう見えても芯が強い、魅力ある人間は良い生地と一緒だということでしょう。
ですが、それをカバーすることも良い個性だと思います。
思い切って沢山ストーンやアップリケを付けたり見た目を鮮やかにするのも魅力です。何もしなくても魅力があることも素敵ですが、リメイクして違うものに蘇らせることは、見切るよりも、捨ててしまうよりも素晴らしいスキルであるはずです。













綻びを直すことやボタン付けも出来るようにしましょう

小学生の家庭科の時間で縫い方やボタンの付け方、ミシンの操作方法も習います。 でも習ってからあまり実践する機会がなくなると段々忘れてしまいます。 リメイクやハンドメイドが見直されて、静かなブームになりミシンもまだまだ健在です。 貼ったり切ったりするだけで段々飽き足らなくなったら縫うことも覚えたら敵なしです。 続きを読む

着なくなってその後どうしますか

着なくなった服や使わなくなったものはオークションや買い取り店舗に回すことが多いですね。 フリーマーケットサイトやオークションサイトになると買い手との対応なので、相手によっては余計に気遣いしてしまいます。 その点買い取り店舗でしたら買い手との関わりはなく、お店で査定してもらいますので、後は大丈夫です。 続きを読む

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